ならめがねのお知らせ

Vol.7(2017年秋号)できました!

読者の皆様、お待たせしました。
『ならめがね』Vol.7(2017年秋号)できました!

 

※奈良市の一部の書店と「奈良まほろば館」にて11月3日(金・祝)先行販売。その他は11月7日(火)の発売となります

 

秋号はずばり、鹿です(#^^#)
人間と野生の鹿が「出会い・隣り合い・すれ違う」、奈良という街の不思議をたっぷりと。
100ページ中70ページにわたって、鹿をテーマに大特集しています。

 

たとえば「夜の奈良公園の鹿」など、地元でもなかなかじっくり見ることがない鹿の一面に迫ってみたり。
あるいは「鹿の飛び出し注意」の標識が同じように見えて、実は新旧バージョンがあったりすること…などなど。

 

時に地元目線、時に観光客目線、時に鹿目線とアングルを変えながら、リアルな鹿の生態を活写。
“かわいい”だけではない、野生動物としての生き生きとした魅力も紹介したいと思います。

 

さらに今回、鹿に最も身近な方々に密着取材。
「奈良の鹿愛護会」「鹿せんべい販売所」「鹿せんべい職人」「春日大社」など、鹿と毎日関わりながら暮らしているからこそ、わかる・感じる・知ってほしいことなどをインタビュー。

 

また、鹿が可愛くデコレーションされたスイーツ、大人女子の心をときめかせる鹿雑貨など、鹿好きにはたまらないコンテンツばかり。

 

奈良観光のど真ん中を「ならめがね」的にアプローチした、鹿特集の決定版。乞うご期待!

 

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http://naramegane.com/book

メールサーバ不具合に関するお詫びと再送のお願い

2017年6月28日(水)夜18時頃から6月29日(木)昼12時の間、サーバーエラーのためお客様から頂いたメールが受信できない状態にあり、弊社宛てのメールを受信できておりませんでした。誠に申し訳ございません。
現在は復旧致しておりますので、当該期間の間に、お問い合わせフォーム宛にメールをお送り頂いている場合、大変恐縮ではございますが、再度お問い合わせ頂きますようお願い申し上げます。
お客様にはご迷惑・ご不便をおかけしており誠に申し訳ございません。
何卒よろしくお願い申し上げます。

Vol.06(2017年春号)、6月1日(木)発売です!

いつも『ならめがね』をご愛読いただいている皆様、大変お待たせいたしました。

Vol.06(2017年春号)、6月1日(木)発売です!

 

春号の特集は、好きな人にはこれ以上たまらない、でも興味ない人にはスルーされる(かもしれない)内容です。

題して、「古社寺オリジナル!これが奈良の御朱印帳」。

とことん1テーマを追いかけ、思い切って100ページ中80ページを費やしました。

独特の視点から見えてくる、豊かで深~い世界が、きっとあなたの好奇心をくすぐるはず。

奈良の御朱印帳を知るうえで完全保存版ともいえる内容になっていて、ある意味MOOK状態です(笑)

そして今回もやります、恒例の「ほぼほぼ原寸」シリーズ。

“やり切った感”ほとばしる遅咲きの春号、どうぞお楽しみくださいm(__)m

 

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年末年始のメールフォーム対応について

年末年始休業に際して、メールフォームによる年内の受付業務は2016年12月26日(月)で終了しました。
「本のご購入」など、12月27日(火)以後にいただいたメールフォームの内容につきましては、年明け「2017年1月11日(水)」よりご対応させていただきます。

11月22日、毎日新聞さんに掲載されました

11月22日(火)の毎日新聞朝刊奈良版の「やまと人模様」に副編集長の白崎が掲載されました。

詳しく丁寧に取材いただき、とても貴重な経験となりました。

大変光栄です。毎日新聞さん、ありがとうございます!

 

▼web版の記事はこちら

http://mainichi.jp/articles/20161122/ddl/k29/070/636000c

Vol.05(2016年秋号)、10月28日(金)発売です!

いつも『ならめがね』をご愛読いただいている皆様、大変お待たせいたしました。

Vol.05(2016年秋号)、10月28日(金)発売です!(※奈良県外は数日あとの発売)

 

秋号では、奈良時代のファッションやヘアスタイル、正倉院文様のデザインなど、“見れば見るほど、うっとりしてしまうお洒落”をテーマに総力特集!

 

艶やかな色合いとハイセンスなコーデが魅せる「天平衣装」や、今見てもかなりスタイリッシュでアバンギャルドな「天平ヘアスタイル」。

 

繊細な美と可憐な可愛さが同居する正倉院文様のルーツと、それをモチーフに現代のオトナ女性でも普段使いできるよう、さり気なくアレンジを加えた素敵な「正倉院グッズ」。

 

さらに、秋の恵みがたっぷりと詰まった至高のスイーツ、秋深まる吉野路に心緩ませるラグジュアリーな電車旅…などなど。

 

「きれい・うっとり・うるわしい」が三拍子そろった、ならめがね流“この秋の過ごし方”をご提案します(#^^#)

 

▼詳しくは「最新号」ページをご覧ください

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