ならめがねのお知らせ

9月10日、毎日新聞さんに掲載いただきました

9月10日、毎日新聞の朝刊に「天平祭オリジナルご朱印帳」の記事を掲載いただきました。

女性目線で作られたご朱印帳であることや、裏表紙が「青(青龍)、赤(朱雀)、白(白虎)、黒(玄武)」4色あるというポイントなどを魅力的にご紹介いただいております。しかもカラー!!

毎日新聞さん、ありがとうございます(#^^#)

 

9月10日、産経新聞さんに掲載いただきました

9月10日、産経新聞の朝刊に「天平祭オリジナルご朱印帳」の記事を掲載いただきました!

「光明皇后と孝謙(称徳)天皇」母娘ゆかりの古刹巡りをはじめ、「みつきうまし祭り」の「みつき」の意味やイベント概要にまで言及いただき嬉しい限り。

産経新聞さん、ありがとうございます(#^^#)

 

▼web版の記事はこちら

http://www.sankei.com/region/news/160910/rgn1609100071-n1.html

9月9日、奈良新聞さんに掲載いただきました

天平衣装をまとった「天平祭オリジナルご朱印帳」。

9月9日の奈良新聞に掲載いただいております。

詳細までよくわかる記事、大変ありがたいです☆

奈良新聞さん、ありがとうございます(o^^o)

 

▼web版の記事はこちら

http://www.nara-np.co.jp/20160909091239.html

天平衣装を纏ったスペシャルなご朱印帳、できました!

平城宮跡“初”となる「天平祭オリジナルご朱印帳」。

その企画プロデュースを、『ならめがね』編集部が手がけさせていただきました☆

 

●ご朱印帳の表紙には、「平城京天平祭」の天平行列などで、女性貴族が実際に身に着けている天平衣装と同じ生地を使用。描かれているのは「円花文」。奈良時代によく用いられた、鏡をモチーフにした花の文様です

●裏表紙は、平城京の東西南北を守るとされる四神にちなんで、「青龍(青色)」、「朱雀(赤色)」、「白虎(白色)」、「玄武(黒色)」の4種類(4色)を揃えました

●平城遷都の年「710年」にちなみ、710冊の限定販売。平城遷都1300年にかけて、1300円(税込)。「みつきうまし祭り(平城京天平祭・秋)」の開催期間中(10/29~11/6)、平城宮跡大極殿院南門前・特設会場にて販売します

●発行/平城宮跡にぎわいづくり実行委員会 販売/TSP太陽株式会社 Produced by ならめがね

 

この「天平祭オリジナルご朱印帳」は、今秋、平城宮跡で開催される「みつきうまし祭り(平城京天平祭・秋)」にあわせ、平城宮の歴史と深い関わりのある周辺三古寺〔法華寺・西大寺・海龍王寺〕と連携して生まれました。また、平城宮跡として“初”のオリジナルご朱印帳となります。

 

なお、東京の奈良まほろば館において、9月16日から開催されるPRキャンペーン「平城宮跡と祈りの三古寺 ~みつきうまし祭りへのいざない~」で、このオリジナルご朱印帳を先行販売します!

 

華やかな天平衣装を纏ったスペシャルなご朱印帳、ぜひお見逃しなく☆彡

9/16(金)~9/29(木)は、奈良まほろば館へ

きたる9/16(金)~9/29(木)、東京の奈良まほろば館で行われるイベント「平城宮跡と祈りの三古寺 ~みつきうまし祭りへのいざない~」。そのイベント企画&プロデュースを、『ならめがね』編集部で手がけさせていただいております。

 

当イベントでは開催期間中の常設展として、平城宮跡をはじめ、奈良時代創建の三古寺〔法華寺・西大寺・海龍王寺〕の魅力を、大判写真にしてパネル展示。

 

今回の撮影では、FM OSAKAのDJでありテレビや舞台で活躍する赤松悠実さん、「逢香(おうか)」の名で活動する妖怪書家・木下由記さんといった、奈良にゆかりの深いお二人が、「光明皇后と孝謙(称徳)天皇」母娘を華やかに演じてくれ、素敵な情景写真となりました(#^^#)

 

お出かけ日和な秋の一日。ぜひ、奈良まほろば館に足をお運びください!

奈良まほろば館でイベント行います!

9/16(金)~9/29(木)に、東京の奈良まほろば館で「平城宮跡と祈りの三古寺~みつきうまし祭りへのいざない~」が行われます!

そのイベントの連携講演として、9/18(日)、19(月・祝)に、3つの講演と1つのパフォーマンスが催されます。

 

■9/18(日)

【第1部】海龍王寺 住職 石川重元師による講座

【第2部】木下由記(妖怪書家 逢香)氏による書画のライブパフォーマンス

■9/19(月・祝)

【第1部】法華寺 住職 樋口教香師による講座

【第2部】安達えみ氏(塗仏商店)、白崎友美(ならめがね副編集長)によるトーク対談「仏女たちの三古寺巡り」

 

どの講座もパフォーマンスも、平城宮跡と周辺の三古寺[法華寺・西大寺・海龍王寺]に関連するものばかり。

ご住職による講座は、それぞれ、奈良時代の都づくりについて、仏教の観点から、また夫婦愛や家族愛の観点からお話しいただける予定ですので、お楽しみに☆

 

▼詳細、お申込みはコチラ

http://www.mahoroba-kan.jp/course.html